輪郭3点
執刀医
齋藤 隆文
施術内容
- 輪郭3点 (頬骨骨切り+Vライン形成)
施術のポイント
外に張り出した頬を小さく整え、 フェイスラインを一回りコンパクトにすることで、 自然な卵型の小顔へ仕上げています。
小顔を目指す上で骨はしっかり小さくしますが、 頬のカーブやあご先、エラのラインに メリハリを残すことで、自然で上品な印象に。
輪郭もお鼻も、 美しさの鍵は「陰影のコントロール」。 ハイライトとシャドウを活かし、 立体感が際立つ自然なデザインを心がけています。
切開はお口の中と、もみあげの後ろのラインに沿った皮膚切開のみ。 唯一見えるもみあげ部分の傷跡も、 半年〜1年ほどで画像のようにほとんど目立たなくなります。
料金
¥2,530,000
※モニター制度もございますのでお気軽にご相談ください。
リスク・副作用
腫れ、左右差、内出血、感染、傷痕、色素沈着、痛み、しびれ、知覚異常、 骨の偏位、口腔内のひきつれ、顔面神経麻痺、たるみ、アレルギー反応など
担当医
齋藤 隆文
所属学会
日本形成外科学会
日本美容外科学会(JSAPS)
称号・資格
日本形成外科学会専門医
日本美容外科学会専門医(JSAPS)
経歴
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神戸大学医学部医学科卒
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東京大学医学部附属病院 初期研修プログラム
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東京大学医学部附属病院 形成外科・美容外科
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杏林大学医学部附属病院 形成外科・美容外科
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聖路加国際病院 形成外科 常勤医師
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CGM Hospital 1- year fellowship