輪郭4点
執刀医
髙梨 遼
施術内容
- 輪郭4点 (頬骨セットバック+Vライン形成)
施術のポイント
目元が立体的に見えるのは、輪郭4点の“骨格調整”による視覚効果です。
輪郭4点(頬骨・エラ・下顎角・オトガイ)を整えることで、
顔のバランスそのものが変化します。
結果としてはこのような変化が起きてきます↓
- 顔の横幅がスリムに
→ 頬骨やエラの張り出しを抑えることで、
顔の横幅が引き締まり、
相対的に目と目が近づいて見える=目が強調される - 目元の“影”が減る
→ 眼窩(アイホールボーン)の張りによってできていた目元横の影感がなくなることで、
目が明るく
立体的に見える
奥目感が改善する - 顔の中心パーツが引き立つ
→ 頬や下顔面のボリュームが減ることで、
目・鼻などの中心パーツが際立ち、
目が大きく見える錯視効果が得られます
この方もお顔の骨の突出部と奥目感を気にされていました。
全体的に骨の突出が改善され、丸みのある柔らかな輪郭へ仕上げています。
骨格を整えるということは、 単に「顔を小さくする」だけでなく、 顔全体の印象をバランスよく“設計し直す”こと。
横顔や斜め顔、そして目元まで変わる輪郭手術 「メイクでは変えられない部分を、骨から自然に整える」そんな選択肢があることを、ぜひ知ってほしいと思います。
料金
¥2,970,000
※モニター制度もございますのでお気軽にご相談ください。
リスク・副作用
腫れ、左右差、内出血、感染、傷痕、色素沈着、痛み、しびれ、知覚異常、 骨の偏位、口腔内のひきつれ、顔面神経麻痺、たるみ、アレルギー反応など
担当医
髙梨 遼
所属学会
日本形成外科学会
日本美容外科学会(JSAPS)
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本マイクロサージャリー学会
日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会
称号・資格
日本形成外科学会専門医
がん専門修練医(形成外科)修了
臨床研修指導医
経歴
-
杏林大学医学部卒業
-
東京西徳洲会病院 形成外科
-
杏林大学医学部付属病院 形成外科・美容外科
-
東京警察病院 形成外科・美容外科
-
国立がん研究センター中央病院
-
東名厚木病院 形成外科 科長