Vライン骨切り(下顎形成術)
執刀医
髙梨 遼
施術内容
Vライン骨切り(下顎形成術)
患者様インタビュー
・大きく口を開けても違和感なし
・歯科検診でも気づかれなかった
・しゃべりにくさは今はゼロ
術後1ヶ月頃は、 お口の中の傷のひきつれで 「少し動かしにくい」「話しづらい」と感じる時期もありましたが、 時間の経過とともに自然に解消。
いま感じている変化は——
・フェイスパックがはみ出る、余る
・毎日、少しずつ腫れが引いていくのが分かる
・気持ちまで前向きになる
骨切りは、
“一気に完成”する手術ではありません。
少しずつ腫れが引き、
骨格の変化を実感していくプロセスも大切な時間です。
「ダウンタイムが不安」 「日常生活に支障が出ないか心配」
そんな方にこそ、
実際の声としてぜひ参考にしていただけたらと思います。
完成はまだこの先。
これからの変化も、ぜひ楽しみにしていてください。
※あくまでご本人の体験談であり、感じ方には個人差があります。
料金
¥1,694,000
※モニター制度もございますのでお気軽にご相談ください。
リスク・副作用
腫れ、左右差、内出血、感染、傷痕、色素沈着、痛み、しびれ、知覚異常、 骨の偏位、口腔内のひきつれ、顔面神経麻痺、たるみ、アレルギー反応など
担当医
髙梨 遼
所属学会
日本形成外科学会
日本美容外科学会(JSAPS)
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本マイクロサージャリー学会
日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会
称号・資格
日本形成外科学会専門医
がん専門修練医(形成外科)修了
臨床研修指導医
経歴
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杏林大学医学部卒業
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東京西徳洲会病院 形成外科
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杏林大学医学部付属病院 形成外科・美容外科
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東京警察病院 形成外科・美容外科
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国立がん研究センター中央病院
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東名厚木病院 形成外科 科長