Vライン骨切り+切開リフト
※露出度等を調整し、術前後の明るさを揃えています。
執刀医
播摩 光宣
施術内容
- Vライン骨切り
- 切開リフト
患者様インタビュー
施術のポイント
こちらの全顔モニターさんに聞いた
実際に“骨切りしてよかった”と感じる瞬間は──
・顔がびっくりするほど短くなった
・ふと鏡に映ったとき、顎がなくて毎回驚く
・まだ見慣れないけど、顎が短くスッキリした自分が嬉しい
・顔が長く見えるのが嫌で避けていたロングヘアも、今は伸ばし中で髪型を楽しめるように
Vライン骨切りは、 「ただ小さくする」手術ではなく、 顔の縦横バランスを整える治療です。
リスク・副作用
腫れ、左右差、内出血、感染、傷痕、色素沈着、痛み、しびれ、知覚異常、 骨の偏位、口腔内のひきつれ、顔面神経麻痺、たるみ、アレルギー反応など
担当医
院長 播摩 光宣
所属学会
日本形成外科学会
称号・資格
日本形成外科学会専門医
経歴
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東京大学医学部医学科卒業
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名戸ヶ谷病院 初期研修医
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東京大学医学部附属病院 形成外科・美容外科 特任臨床医
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東京大学医学部附属病院 形成外科・美容外科 助教
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関東中央病院 形成外科
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東京警察病院 形成外科・美容外科
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加藤クリニックANNEX 院長 就任
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カイクリニック東京 院長 就任