KAI CLINIC TOKYO
輪郭や口元の骨切り手術は、お顔の土台となる骨格にアプローチする外科手術です。骨格を整えることで、目や鼻といった他のパーツの見え方が変化し、お顔が小さく見えることで全身のバランスも向上。結果として、ご自身の印象やプロモーションにも影響を与えることがあります。そのため、骨切り手術はコンプレックスの根本的な解消につながる治療とされています。 しかし、骨切り手術は美容整形の中でも特に変化率が高い一方で、体への負担も大きい治療です。そのため、高度な技術、専門的な知識、豊富な経験が求められます。 当院では、保険診療と美容医療の両分野で豊富な経験を持つ形成外科専門医が執刀し、機能面と審美性の両方を追求した仕上がりを目指します。ただ骨を削るだけではなく、目・鼻・口を含めた顔全体のバランスを考慮し、どの角度から見ても美しい輪郭へと導きます。
こんなお悩みの方におすすめです
上下顎の移動で大きな変化を実現します。ルフォーとSSROを組み合わせることで、上下顎を後方へ回転させ調整し、斜め上から見た際のフェイスラインを再現、小顔にすることが可能です。この手術により、斜め上から見たフェイスラインを正面から見ても美しく整え、小顔効果を高めることができます。
エラ・頬・顎の骨切り手術は、張り出したエラや頬、顎先を切ったり削ったりすることで、フェイスラインを整え、小顔効果を得るための小顔形成術です。他の骨切り手術と比べてダウンタイムが短く、口の中からアプローチするため外側に傷跡が残りにくいのが特徴です。
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