【メディア掲載】院長・播摩光宣が、NERO(Doctor・Beauty)に取材を受けました
当院院長・播摩光宣が、美容医療メディアNERO(Doctor・Beauty)に取材を受けました。
「本気で顔を小さくしたい」と願う方に向けて、骨格からアプローチする小顔手術について、院長 播摩が専門医の視点から解説した記事が2本公開されています。
■ 骨格から整える「輪郭3点」小顔と立体感を叶える骨切り設計とは?
1本目の記事では、エラ・頬骨・オトガイ(顎先)にアプローチする「輪郭3点」を取り上げ、輪郭4点・両顎手術との違いやダウンタイムを解説しています。あわせて、”整形顔”にならないための「やりすぎないデザイン」の考え方、後悔しないための医師選びのポイント、症例写真を正しく見極めるためのチェックポイントもご紹介しています。
URL:https://nero-drbeauty.com/pickup/kai-clinic-facial-contouring/
■ 口ゴボ・口元のお悩みを骨格から整える「顔全体設計」とは?
2本目の記事では、SNSでもよく目にする「口ゴボ(口元の突出)」をテーマに、お悩みを歯科・美容外科のどちらに相談すべきかという基本から、ルフォー1型骨切り術や上下顎分節骨切り術(セットバック手術)といった骨格へのアプローチ法までを解説しています。口元だけを治すのではなく、顔全体のバランスを見て設計する当院の”顔フルデザイン”の考え方や、骨切り後の将来への不安との向き合い方についてもお伝えしています。
URL:https://nero-drbeauty.com/pickup/kai-clinic-mouth-protrusion/
骨切りを検討されている方に役立つ内容となっておりますので、ぜひご覧ください。